セット×重量のトレ記録と、写真1枚のAI食事管理をひとつに。筋トレは1セット10秒、食事は撮って数秒。登録なしで、いま開いたその日から使えます。
登録不要・インストール不要・最初の記録まで30秒
トレはこのアプリ、メシは別のアプリ。2つを行き来して、目標は結局バラバラ。多くの筋トレアプリは公式に「食事は別アプリで」という設計です。
「100gあたり?」「単位は?」検索して、量って、選んで……。1食5分の入力作業は、3日で心が折れます。
食事管理アプリの多くで、タンパク質・脂質・炭水化物の詳細な分析は有料プランの領域。筋トレのためにPFCを見たいだけなのに、月500円前後の壁があります。
続かないのは、意志の問題ではなく仕組みの問題。
だから、トレメシは「1つ」にしました。
アプリ市場は「筋トレ特化」か「食事特化」の二極。両方を1つで、しかも無料で始められるのがトレメシです。
前回値のワンタップコピー、±ステッパー、レストタイマー。セット間の休憩10秒あれば、記録は終わります。推定1RMとPRは自動で更新。
撮るだけでAIがカロリーとタンパク質・脂質・炭水化物を解析。和食もコンビニ飯も対応。バーコード読み取りと日本語食品DBの手入力も完備。
カロリーリングが「あと何kcal」を、今日のミッション(トレ・食事・タンパク質・歩数)が「今日やること」を毎日教えてくれる。PRを更新すればお祝いが飛び、週間まとめは1枚の画像でSNSへ。
重量×回数の入力は±ステッパーと前回値コピーで一瞬。記録に手間を取られないから、集中はバーベルに残せます。ジムで片手で使うことだけを考えて設計しました。
食事記録が続かない最大の理由は、入力の面倒くささ。トレメシはそこをAIに任せました。和食・定食・コンビニ飯に強いのは、日本の食卓のために作ったから。
摂取と消費、トレのボリュームと体の変化。バラバラだった数字が1つの画面につながるから、今日やるべきことが迷わず見えます。
週間サマリーをタップすれば、トレ回数・総ボリューム・PRがまとまったシェア画像が自動生成。XやInstagramのストーリーに載せて、仲間に自慢してください。
筋トレ特化アプリは食事が記録できず、食事管理アプリはトレが記録できない。両方できる数少ないアプリは、月額1,000円超の課金が前提。両方やるなら、いままでは「2つ入れる」か「払う」しかありませんでした。
| トレメシ | 筋トレ特化アプリ | 食事管理アプリ | |
|---|---|---|---|
| セット×重量のトレ記録 | ◎ | ◎ | ✕ |
| 写真AIでPFC自動計算 | ◎ | ✕ | △ 有料機能が中心 |
| PFCの詳細表示・分析 | ◎ 無料 | ✕ | △ 有料プランの領域 |
| トレと食事を1つのアプリで | ◎ | ✕ | ✕ |
| 和食・コンビニ食への強さ | ◎ | — | △ 海外製は弱い |
| 登録なしで今すぐ使える | ◎ | ✕ | ✕ |
| 始めるための料金 | 0円 | 無料+有料プラン | 月480〜580円が主流 |
※ 一般的な筋トレ記録アプリ・食事管理アプリの傾向との比較です(2026年7月時点・自社調べ)。
アプリストアでの検索も、会員登録も、パスワードもいりません。
このページのボタンからどうぞ。ダウンロード0秒。「ホーム画面に追加」すればアイコンから1タップ、アプリと同じ使い心地です。
体重・身長・目標(増量/キープ/減量)を入れると、1日の目標カロリーとPFCを自動計算。目標体重と期日を入れれば、ホームに進捗が出ます。
食事は写真1枚でAIがPFCを解析。トレはまず1種目から。機種変更してもメールアドレスだけで引き継げます。
「2つのアプリの行き来に疲れた自分のために作りました。ジムでのドッグフーディングと改善を、毎日続けています。」
トレメシは株式会社NKクリプトンが開発・運営する国産アプリです。開発の裏側はXで公開中。要望や不具合報告は、開発者本人に直接届きます。
なぜ無料? — 広告を載せず、データを売ることもしていません。まずは多くのトレーニーに「記録が1つで済む体験」を届けたい、それが理由です。将来ヘビーユーザー向けの有料機能を追加する計画はありますが、手動記録が無制限で無料という土台の上に積む形です。
𝕏 @Toremeshi — 開発ログを見る →3ヶ月後の体は、3ヶ月後に始まるわけではありません。
今日の1セット、今日の1食から。登録不要・無料、開いて30秒で最初の記録が終わります。
インストール不要・メールアドレスも不要(同期したくなったら、あとからでOK)
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